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2009年09月 アーカイブ

2009年09月01日

スロットあれこれ~その50~

気がつけばこのシリーズも50回・・・

今後も頑張って100回目指しますかね~

というわけで、スピードの続きです。

スピードの特徴は特異なスペック以外にリール配列やリーチ目にもあります。

1枚役のホイールを代用絵柄にしたリーチ目や、出目ではチェリー扱いとなる0枚役のクローバーなど、独自の法則がありました。

さらに特徴的だったのが、1枚役のホイールを3連続で並べた箇所があることです。某雑誌では、トリプルホイール、略してトリホイと呼ばれており(笑)、変な親近感がありました。

スペックだけではなく、配列やリーチ目でも、それまでのヤマサのニューパルコピーマシンから脱却した意欲作なのです。
(つづく)

二日酔い 治し方

2009年09月03日

スロットあれこれ~その51~

前回まででご紹介したスピードの前身機にターボ1000という台がありました。

ターボ1000は、ヤマサとしては珍しいA-Cタイプで、台上部のインジゲーターを使って集中のチャンス告知をするという新たな手法が取られていました。

限定発売だったので、広く出回ることはありませんでしたが、ヤマサマシンとしての新境地ということで、話題になった台でもありました。

しかし、肝心のスペックが非公開だった為、どの程度のポテンシャルを秘めているのかがユーザーに伝わることがなく、打ちたい、という気にさせる魅力が欠けていたのです。

ありとあらゆる内部スペックを公開しないまでも、せめてビッグ・レギュラー・集中の三役確率くらいは公表して欲しいというのが、ユーザー心理というものでしょう。

売れた売れないよりも、スペック未公表という、変な印象が強く残った台でした。
(つづく)

豆腐コスメ

2009年09月04日

スロットあれこれ~その52~

パチスロ業界がかつてないほどの盛り上がりを見せるなか、1台の革新的マシンがデビューします。

サミーがリリースしたウルトラマンクラブ3です。

市場に初投入されたCT機として、名を馳せCT機能の普及に一役買ったことでも知られています。

CT機能とは、CT中の指定されたゲーム数内もしくは規定払い出し枚数内ならば、目押しした小役を自由に払い出すことが出来るという機能です。

この機能の搭載によって、CT中は、メダルを増やしながらボーナスの抽選を受けることが出来るのです。

これまでは、ボーナスの連チャン以外に、メダルを増やす手段が無かった為、CTという新たな機能の出現は、新しいメダルの増やし方が出来たことにも繋がったのです。

しかし、何事も新しい機能がすぐに定着するとは限らず、ウルトラマンクラブ3も万人に受け入れられたわけではありませんでした。
(つづく)

医療事務

2009年09月05日

スロットあれこれ~その53~

ウルトラマンクラブでCT機能がデビューしても、なかなかCT機能の全貌を把握している人はいませんでした。

CT中は無制御という特徴がまず理解が難しく、やたらリーチ目が出る現象が謎に感じられたものです。

さらに、ゲーム数と枚数の両方に終了条件があるため、打ち方や払い出し枚数を常に気にしている必要があり、神経を使いました。

時には、突然ビッグが揃ったりなど、とにかくCTという機能がよく分からない、というのが慣れるまでの感想です。

ウルトラマンクラブの場合には、CT中に引き込みアシストが無かった為、この点もCTを難しくしていた理由でしょう。

年配の方など、目押しが得意では無い人などは、終了条件の200枚に満たずに終了している場合もあり、全ての人がCTの恩恵を受けられてはいなかったのです。
(つづく)

婚活するぞ


2009年09月06日

スロットあれこれ~その54~

ウルトラマンクラブはCT機の先駆けとなっただけではなく、設定6がエクストラ設定としたマシンの先駆けでもあります。

設定6のビッグ確率はおおよそ140分の1ほどとなっており、これはノーマルAタイプの設定6のBR合成確率に匹敵する確率となっています。

当たりやすいうえに、2分の1でCTに入るのですから、出玉の破壊力は言わずもがなでしょう。

当時ほとんどの台が、設定6の価値が設定5の延長線上にあったのに対して、ウルトラマンクラブだけは、設定5を遥かに凌駕する出玉性能が設定6には与えられていたのです。

また、ノーマル台ではなかなか到達することの出来なかった万枚というスロッター究極の憧れを身近にしたことでも知られています。

この頃から、設定6を掴むことがスロッターの夢となっていったのです。
(つづく)

二日酔い 治し方

2009年09月08日

スロットあれこれ~その55~

パチスロ界初のCT機はウルトラマンクラブとなりましたが、検定通過上、パチスロ界初のCT機はネットのクロスCTです。

ウルトラマンクラブの発売から間もなくリリースされましたが、ウルトラマンクラブほどの売れ行きには届きませんでした。

CTの消化手順が複雑で分かりにくい事や、目押し難易度が高い事が一般層に敷居の高さを感じさせてしまったのかもしれません。

ウルトラマンと比べると、クロスというタイアップ内容も若干マニアック度が高く(笑)、一般への認知度はイマイチでした。

また、小役図柄などもゴチャゴチャしたイメージがあり、リーチ目などのインパクトが薄かったという印象もありました。

ネット渾身のCT機でしたが、一号機はセールス的には恵まれなかったのです。
(つづく)

二日酔い 治し方

2009年09月09日

スロットあれこれ~その56~

ウルトラマンクラブ、クロスCTに続くCT機第3弾は、アルゼから発売されたエスプです。

CT機の最速発売からは、一歩遅れたものの先行2機種に大きく間を空けることなく発売する辺りはさすが大手といったところでしょう。

アルゼのCTは、ほぼ現状維持が続くタイプのCTで、枚数を増やす目的はあまり無いタイプです。

パチンコに例えて、時短タイプCTとも呼ばれていました。

CT機には珍しくレギュラーが付いている事も特徴で、レギュラーが揃った時の払い出しもCT中払い出しとしてカウントされてしまいますので、注意する必要がありました。

スペックとしても魅力的だったのですが、ほとんど世間に出回らなかった機種だったので、ヒット機種とは呼べず、打った事のある人も少ないのではないでしょうか。

当時のアルゼがCT機をあまり売る気が無かったのか、ホールがCT機を買い控えたのかは分かりませんが、なかなかの出来を誇る機械だっただけに、ちょっと惜しい気がしますね。
(つづく)

二日酔い 治し方

2009年09月10日

スロットあれこれ~その57~

各メーカーからCT機が発売されても、パチスロシーンの主流はAタイプでした。

CT機が浸透していないというよりも、Aタイプへの需要がまだまだ高かったからです。

CT機に飛びついたユーザー層が若い世代中心だった事に対して、Aタイプを支持している層は高年齢のユーザーが多くなっていました。

中高年中心に根強い人気を誇っていたのはやはり裏モノのジャンルです。

特に、ウルトラマンクラブを始めとしてCT機の爆発力が取り沙汰されると、裏モノも従来以上に破壊力があるものが現われました。

特に、爆発力があることで知られていたのが、高砂電器の桃太郎参上!です。

関西を中心にその勢力を伸ばしていき、関東でも名を馳せたマシンです。

関西のキツイチューンが施されたバージョンでは、勝っても負けても15万円と言われるほど波が荒い事で知られており、勝負の際には覚悟が必要でした(笑)

残念ながら、関東バージョンしか打ったことが無いのですが、関西バージョンに負けないほどの荒波を体感したものです。

豆腐コスメ

2009年09月11日

スロットあれこれ~その58~

サミーとネットによって、CT機が発売されパチスロ業界が活況を催す中、とあるメーカーが新機種のリリースと同時に新たな出発を飾ったのです。

エーアイから生まれ変わった大都技研がキャメロットⅡを発売したのです。

旧エーアイの垢抜けないデザインから脱却するべく、パネルデザインや絵柄デザインをファミ通の表紙でもお馴染みのイラストレーター松下進氏に依頼したことで注目を集めました。

スペックも、バランスのとれたA-Cタイプと言う事で話題を呼んだのですが、残念ながら好セールスには結びつかなかったのです。

旧エーアイという香ばしさがウケなかったのか(笑)、それとも大都技研という新メーカーのネームバリューが不足していたのか分かりませんが、あまり見かけることのない機種で終わってしまいました。

また、この時代にはA-Cタイプのシェアがどんどん低くなっている時期でもあり、技術介入のあるノーマルAタイプの方がかえって出玉感があったりしたのです。
(つづく)

医療事務

2009年09月12日

スロットあれこれ~その59~

進化著しいこの頃のパチスロ業界で、一段と衝撃を呼んだ機種が高砂電器が発売したダブルオーセブンSPです。

これまでもタイアップ機種はありましたが、日本の作品とのタイアップが主流でしたので、海外産で誰もが知っている007がパチスロになるという事で話題を呼んだのです。

ゲーム性もしっかりと練りこまれており、一確目の007が左リールに止まると、銃声と共にリールが赤く染まる演出が盛り込まれていました。

また、小役ハズレ目やスベリなどが巧みに組み合わされており、光るだけが楽しみではなく、出目でもしっかりと楽しめるようになっていました。

技術介入は、リプレイハズシにビタ押しが必要と若干レベルが高めでしたが、充分な効果があり、硬派な見た目とゲーム性から上級者からの支持も高かった機種でした。

晩年には裏モノとなった機種もあり、色んな意味で豊富な話題を提供したのでした。
(つづく)

婚活するぞ

2009年09月13日

スロットあれこれ~その60~

予告音やフラッシュ搭載機がパチスロ業界のスタンダードとなった頃、ある1台の名機がリリースされました。

そのマシンの名前はハナビで、業界最大手のアルゼからリリースされました。

サンダーV、バーサスと続く三連絵柄搭載+チャンス予告搭載の系譜を汲みながらも、デザインなどのコンセプトに日本の夏のイメージが取り入れられており、見た目でも親しみを感じられるのが特徴です。

また、このハナビはアルゼの看板キャラクターであるドンちゃんが初めて登場したことでも知られています。

発売前から、アルゼ渾身のマシンという事で注目を集めていましたが、実際に発売されると、前評判を遥かに上回る支持をプレイヤーから得たのです。

類稀なるデザインとゲーム性、さらには最低設定1からでも機械割が100%を越える優良なスペックを持っていたのです。
(つづく)

婚活ブログ

2009年09月14日

スロットあれこれ~その61~

デビューと同時に人気を集めたハナビですが、人気の秘訣は初心者でも分かりやすいことが挙げられます。

まず、フラッシュは基本的に小役に対応しており、小役ハズレでフラッシュが発生すればボーナスのチャンスとなります。

フラッシュの発生は、消灯ナシから発生するものと、第3停止リールまで消灯が発展してから発生するものの二通りに分かれます。

特に、第3停止まで消灯してフラッシュが発生する場合には、ハナビを打ち上げるような効果音が付くため、フラッシュの予備動作として分かりやすいという特徴がありました。

また、フラッシュが花火をモチーフにして表されていた為、名前とフラッシュとが区別しやすく、見たとおりの信頼度にも繋がっていたのです。

さらには、「たまや~」とかたどられたボーナス告知ランプも搭載されていましたので、初心者や年配の方でも安心して楽しめたのです。
(つづく)

豆腐コスメ

2009年09月15日

スロットあれこれ~その62~

ハナビのゲーム性の特徴と言えば何と言っても遅れでしょう。

遅れが発生すればチェリーかボーナス、というこのゲーム性はハナビから始まり、現在まで続く有名な演出となったのです。

ハナビがリリースされた時期ではまだ、遅れという概念が浸透していなかったので遅れに気付いてプレイしているユーザーはほとんどいませんでした。

しかし、しばらくするとスタート時に違和感を感じるプレイヤーが増え、各攻略誌でも遅れの存在が取り沙汰されたのです。

ハナビの遅れの信頼度と出現率も絶妙で、遅れがないからボーナスの期待が出来ないわけでもありませんし、出現率が低すぎてめったにお目にかかれない(?)というわけでもありません。

まさに理想となる黄金配分とも呼べる信頼度と出現率を兼ね備えていたのです。
(つづく)

婚活するぞ

2009年09月16日

スロットあれこれ~その63~

ハナビはただゲーム性が面白い、スペックが甘い、というだけではありません。

公表されているスペックからは想像も付かないほど波が荒いことでも知られていました。

ストレート1000ゲーム超の大ハマリを喰らったかと思えば、二桁ゲーム数で5連チャン以上する、などドラマチックな展開が多々あったのです。

ハナビほど、上手く波に乗れば、という表現がされた台もないでしょう。

この波の荒さは当時のアルゼ系マシンには良くみられ、アルゼ独自の乱数生成などと良く比喩されていました。

波が荒いから面白い、というわけではないですが、常識の範囲内で収まらない出玉推移はプレイヤーの心理を捉え、長くヒット機種となる要因ともなったのです。

二日酔い 治し方

2009年09月17日

スロットあれこれ~その64~

個人的なハナビの思い出というと、とにかく良く打ち込んだ思い出があります。

デビュー当初はそれほど好きでもなかったのですが、遅れの存在を知ってからは面白くてしょうがなくなりました。

もういても立ってもいられない、というか朝起きたらとにかくパチンコ屋に並んでました(笑)

一刻も早く遅れを味わいたいという欲望につきまとわれていたのです。

もうビョーキと言っても良いくらいでしたが、それほど好きでした。

戦績の方は間違いなく勝っていると思います。

設定判別が可能な機種だったのも幸いして、高設定の奪取率が高く、割と安定して勝てていました。

しかし、設定5を掴んだにも関わらず、ストレート1300ハマったこともあり、波の荒さを体感させられたのでした(笑)
(つづく)

医療事務

2009年09月18日

スロットあれこれ~その65~

ハナビが人気を集めていた頃には、各メーカーからこぞってチャンス予告搭載の台が発売されました。

そんな中IGTから発売されたのがマッスルトマトです。

トマトをメインキャラクターにしたうえに、予告音や筐体フラッシュなどを取り入れた意欲作でした。

しかし、予告と出目が全く噛み合っておらず、ボーナスとは無関係に鳴る予告音や光る筐体フラッシュにゲンナリさせられたものです。

当然、人気を集める事はなく、マイナー台へと成り下がってしまいました。

そんなある日、ビッグ5回当てたら設定5に打ち替え、というイベントに出会いました。

その対象がこのマッスルトマトで、どういうわけかライバルはゼロ。

初当たりにちょっと苦戦しましたが、連チャンを引き当てて難なく5回到達!

そこで、設定5に打ち替えてもらおうとしたのですが、店員のオジちゃんが「本当にイイの?」としつこく聞いてきたのです。

後から考えると、このオジちゃんがしつこく聞いてきたのにはワケがあったのです。
(つづく)

二日酔い 治し方

2009年09月19日

スロットあれこれ~その66~

(前回までのあらすじ)
ビッグ5回当てたら設定5に変更出来るイベントで、ビッグ5回に成功!
しかし、なぜか「本当にイイの?」としつこく聞いてくる店員のオジちゃん・・・
設定5の方が出ると思うんですが、オジちゃんの真意とは?


というわけで、前回の続きですが、最初はオジちゃんが設定5にしたくない(出されたくない)と思っていたので、早く打ち替えてくれよ・・・とすら感じていましたが、実はこのオジちゃんの真意は他にあったのです。

それは、何かと言うとこのマッスルトマト、どうやら裏モノだったようで、連チャン中=状態中なので、打ち替えは損、という事を言いたかったようなのです。

それならそうとハッキリ言って欲しい気もしますが、店からすると裏モノを置いてますとは言えませんから、回りくどく聞いてきたのでしょう。

そして、この打ち替え前の状態がその日、最初で最後の状態となったのです・・・

自分の目で設定5を確認していたので、店がガセ設定を入れているワケはないのに、とにかく出ません。

中ハマリの連続で、メダルが増えるどころか追加投資が止まらない状態に陥ってしまいました。

その日一日で結構な額を負けたところで、ようやくマッスルトマトが裏モノだということに思い当たったのです。

設定5だからと欲張って急いだバチが当たったのかもしれません。

婚活するぞ

2009年09月20日

スロットあれこれ~その67~

ハナビの大ヒットにより、人気メーカーとしての地位を確固たるものにしたアルゼですが、アルゼ傘下のメーカーの台も傑作台揃いでした。

その中でも僕が好きだったメーカーはECJ(現エレコ)で、デザインやゲーム性に統一感が見られる事が特徴でした。

ハナビ登場より遡りますが、ECJのリリースしたボーナスショップは、個人的には4号機初期の名機だと思っています。

ボーナスショップは、前身機ゲッターマウスと配列が一緒ながらも、チェスをモチーフにした事で全く異なる世界観を持っていました。

絵柄やパネルデザインはもちろん、リーチ目などの出目演出にもチェスのルールが取り入れられており、まさに機種の全てがチェス尽くしだったのです。

ECJが硬派な台作りをする、というイメージは以前からありましたが、このボーナスショップのリリースでさらに企業イメージを高めたと言えるでしょう。
(つづく)

豆腐コスメ

2009年09月21日

スロットあれこれ~その68~

個人的に好きなECJ渾身の傑作と言えば、サクセションがあります。

サクセション=継承の意味通り、それまでのECJの台から良いところを集めた作りになっていました。

出目演出や絵柄デザインなど、長年のECJマニア感涙の仕上がりでした。

特にアクの強いそれぞれの機種の出目法則が、無理なく再現され取り入れられたリーチ目の数々は、美しさと嬉しさが同居する素晴しい出来だったと言えるでしょう。

ほぼ同時期にアルゼからハナビが発売されてしまったために、セールス的にはハナビの陰に隠れてしまうことになってしまうのですが、ゲーム性の完成度は並みいるライバルに引けをとらないものでした。

記録よりも記憶に残る、と言う表現がピッタリな台ですね。
(つづく)

婚活するぞ

2009年09月22日

スロットあれこれ~その69~

4号機が円熟期を迎えようかという時に、4号機の内規見直しが行われました。

この内規見直しで具体的に行われたのは、ビッグ中の期待獲得枚数の増加、有効ライン数の増加の二点です。

文字にすると、あまり大したコトは無いように感じますが、以降のパチスロ機に大きな影響を与えていったのです。

まず、ビッグ中の期待獲得枚数の増加は、A600タイプやA700タイプを可能にし、更なる技術介入幅の拡大を為し得たのです。

特に、ビッグ中に目押しを必須とする機種が増えた事で、若年層の支持獲得へと大きく寄与したのです。

また、有効ライン数の増加は、従来の5ライン機だけではなく、6・7・8ライン機を登場させることに繋がり、大当たり確率を高めたり、視覚的な演出を高めたりしたのです。

当初は従来の5ラインAタイプが一番無難で安定しているかと思われましたが、開発技術が進むに連れて、大量獲得機や多ライン機も安定した需要を獲得していったのです。
(つづく)

婚活ブログ

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