レトロ台の宝庫だった某店ですが、店員さんは一人しかいませんでした。
お客さんも近所の農家のおじさんが数人程度だったので、店員さん一人でも充分間に合うのかもしれませんが、意外と大型のお店だったので・・・
シマの端の羽根モノのおじさんにトラブル⇒さらに正反対のシマのスロシマでコイン切れ(ボク)と、広い店内でトラブルが多発すると店員さんは猛ダッシュを強いられてしまうのです(笑)
店員さんは元ヤンっぽい二枚目のお兄さんで、イカつい見た目に反してなかなか親切でした。
ウインクルやG7Xに満足して元ヤンのお兄さんにメダルを流してもらうと、景品カウンターにダッシュするお兄さん・・・
さすがにもう一人くらい店員さんいてもイイのに、と思いました(笑)
そして、景品交換所に行くと小さな窓口から出てきた手はどう考えてもさっきの元ヤンのお兄さんの手が!
ここまで一人で働くのは気の毒に感じてしまったのでした。
(つづく)