通称「女将の店」と呼ばれるレトロ台の宝庫で予想外の大爆発を収めたアステカ戦でしたが、これがアステカでの最後のボーナスとなってしまいました。
ご存知の方も多いかとは思いますが、みなし機が一斉に撤去される事になってしまい、アステカもその天寿を全うしたのです。
来るべきその日までに一度は打ちに行こうと思っていたのですが、なかなか機会がなく結局撤去までにアステカを打つことは叶いませんでした。
その後、レトロ台専門のゲームセンターなどに出掛けてアステカを打つ機会を得たのですが、やっぱり本当のホールで打つのとは違いますね。
ゲームセンターだと勝ち負けなどが無いので、どうしても緊張感に欠けてしまいます。
高設定を打てるので、楽しいことは楽しいのですが、勝つか負けるかの勝負要素があった方がやっぱり盛り上がりますね。
(つづく)